初詣を捜している方、また、宝くじファンのかた、九州にはいろんなご利益スポットがあることをごぞじですか。
今日は、九州の神社のご利益スポットを見つけたました。
それは、宝くじファンのたくさんの参拝者が訪れるという「南蔵院」や「宝当神社」、「小国郷の富くじと神々」などです。
今年こそは!と思っている宝くじファンのかた、ご利益スポットへ行きませんか。
南蔵院といえば以前宝くじが当たったといってテレビに僧侶の方が出演していたことがありますので、知ってる方も多いかもしれませんが、
全長41m、高さ11m、重さ300tのブロンズ製では世界最大級の涅槃像が鎮座している寺院です。(横たわっている銅像)
高野山真言宗の別格本山でもあり、多くの参詣者が訪れるそうです。
なんでも、住職が大黒天様のお札を宝くじと一緒にしておいたところ、見事宝くじに当選したということです。以来、口コミで広がり、多くの宝くじファンがお札を買い求めるようになったそうです。
南蔵院には、多くの方が買っていかれる2つの物があるそうです。
1つは、住職がジャンボ宝くじに当選し、その時、宝くじと一緒にしておいた大黒天様のお札で、
2つ目は、2001年パリーグ覇者 近鉄バッファローズの監督をはじめ、選手たちが優勝を祈願して願いが叶った数珠だそうです。
同じ敷地内には『 釈迦殿 』『 月華殿 』『 慈悲殿 』の三つの納骨堂があり、
宗派を問わず年間管理費や維持費がいらないこともあって全国からお骨を納めにこられているそうです。続きを読む